
| 祈り代行について |
私は祈るのが大好きで、得意中の得意なのでした。 けれど、人様のことを祈るのは抵抗がありました。 人のカルマに関与して良いのかどうかが、わからなかったからです。 それが毎日、朝起きた瞬間から夜眠りに落ちるまで霊界の霊人と生活を共にして、家族同様に話すようになり、霊界のことがよく分かってくると、何ともなくなりました。 霊界の様々な階層の様々な霊が、どのような常識で生きているのかということがわかると、自分がどう振る舞えばいいかもわかってきたからです。 今までは自分のためばかりの祈りでしたが、人のための祈りも始めてみようと思いました。 地縛霊や地獄に落ちている(苦しみの波動になっていれば、いつでも地獄にいます)霊界の人たちへの救援ができることになるので、とてもうれしく思います。 下級霊を救援することは、霊界にいた時からの私の仕事だと思っています。 紫野ひかり 追記 2011年12月、祈りの代行を始めて1年以上になりましたが、祈るのが楽しくて仕方がありません。 これは、供養される人や先祖、祈られる神社仏閣などの喜びが伝わってきて、感じているのだろうと思います。 最近自分でも感じるようになってわかったことですが、霊界では人の感情が自分の感情のようにリアルに感じられます。 親族などからの供養の愛情は、素晴しい救いとなって苦しんでいる霊の心に確実に届いています。 紫野 |
| 先祖供養・水子供養 |
■供養の必要性 先祖が子孫を想う時、波動が通じ合って、先祖の心の中や体調が子孫にそのまま写されます。 先祖が苦しんでいると、その苦しみが子孫の心身の不調となって現れます。 自分や家族がトラブル続きで苦しんでいるのは、先祖の苦しみがこの世に写されているのかもしれません。 また前世の自分は、先祖の中のひとりであることが多くなっています。 先祖供養は、過去世の自分へエネルギーを送ることにもなります。 そのために供養が有意義になります。 供養を受けた霊界の人は、エネルギーをもらったことになるので、そのエネルギーを使って霊的な進歩を起こし、現在の苦しみから離れていくきっかけをつかむことにもなります。 供養は、霊に対するヒーリングであると思っていただいて良いと思います。 特に供養を必要としているのは、自分が死んでいることに気づいていない地縛霊と、何らかの苦しみを感じている地獄霊です。 地縛霊になるのは、死んだら終りだと頑強に信じていた人です。 供養では、亡くなっていることに気づかせてあげて、霊としての霊界での歩みをうながしてあげます。 死んでから苦しみが続くのは、自殺者、性格の良くなかった人などです。 この世からの心のこもった温かい援助を届けて、進歩成長できるように働きかけてあげます。 ピンとくる人がいたら、供養をしてみられて、様子をうかがわれると良いと思います。 私の供養では、相手の方の状態を調べて、ご報告させていただいています。 苦しむ霊というのは、何10年でも何100年でも苦しみ続けています。 これまで供養ということをほとんどしたことがないというような方は、まず家の供養をされてみて、家の先祖全体の様子をお調べいただくと良いと思います。 独身の方は父方母方両家、結婚されている方は夫婦両家の供養をお考えください。 家全体の先祖供養で楽になる先祖は、比較的自覚の進んでいるご先祖様ですので、そのような方々に先に楽になっていただくと良いと思います。 それから問題があると感じられる個人を、ひとりずつ供養していかれると良いと思います。 どうしても気になる人がいるという場合は、もちろんその人を供養してみられると良いと思います。 自分や家族が苦しんでいるからその苦しみを取り除くために、わらをもつかむ気持でというような利己的な想いは乗りこえていただいて、苦しんでいる先祖の苦しみがなくなって幸せになってもらいたい、そしてその喜びを子孫共々分け合いたい、そのような気持に切り替えて供養に臨んでいただけると供養もよく通じていきます。 ■水子供養 水子霊というのは、出産までに中絶ないしは流産で亡くなってしまった霊のことです。 水子霊がたたると言いますが、それは様々で、あの世で幸せに暮らしている場合も多いようです。 けれど、水子霊は亡くなっていても、今でもその女性の子供であることに変わりがないということを知っていただきたいと思います。 水子霊を持った両親が霊界に帰った時には、家族として対面することになります。 あの世にいる現実の子供として、良き親子関係を育んでいくために、水子供養はとても良いことだと思います。 水子霊は、母親からの想いを心待ちにしているものです。 いつもどうしているの?友達はいるの?楽しく暮らしているの?いつも気にしているからね。などという愛情のこもったご質問やご伝言を、ぜひご用意ください。 ■供養で起こってくること あの世の霊が供養を受けると、この世の人から愛とエネルギーを受け取ります。 自分は忘れ去られていない、孤独ではない、覚えてくれている、勇気づけてくれている、愛してくれている、大切にされていると感じます。 その気持とエネルギーとで、本当に心に力がわいてきて、今の苦しみから離れる為にはどうしたらいいかを真剣に考えるきっかけになります。 この世の人には、ご先祖様や故人や水子の様子をお知らせしますので、霊が霊界でどのようにしているのかがわかり、親密な感情を持つことができます。 このようにして、霊界の霊とこの世の人との間にコミュニケーションが生まれ、絆が強くなります。 霊にとっては単純にうれしいことであり、この世の人にとっては、ご自分がいざ亡くなった時に霊界や霊の存在を素直に信じることができているために、地縛霊にならずにスムーズに霊界に適応できるという効果も生みます。 供養された人達からの感謝の気持も受けますし、そのために日ごろからのご守護が強くなるということも、当然のこととして起こってきます。 苦しんでいる霊に対しては、霊的な自覚が進んで苦しみが取り除かれるまで、供養をくり返すことが必要になってきます。 ご自身で祈る方法もお教えしていますので、祈り指導もご検討ください。 本来、祈り指導を受けているけれども、ご病気や多忙などで祈れない人の為に始めた供養です。 ご自分で祈った経験があると、供養の代行でもより良く通じていきます。 私の祈りはカルマ浄化の祈りになっていますので、その先祖や故人、水子に対して依頼者や家族一族の方がカルマがある場合は、そのカルマも浄化されていきます。 供養の代行では、ご自身で祈ららの祈りの供養の方法で祈っていただく場合の10〜15倍程度の効果があります。 (2週間に1度程度のペースでご依頼いただくと、ご自身でその期間毎日祈ららの祈りで供養したことと同じになります。2〜4ヶ月に1度程度のペースでご依頼いただくと、ご自身でその期間毎日一般的な祈りで供養したことと同じになります) 鎮守参拝や神社仏閣参拝の代行は、ご自身で祈ららの祈りの方法で祈られる場合とほぼ同じ程度の効果です。 供養・参拝共に、祈ららの祈りは一般の祈り方に比べて数倍の効果を、祈られたみなさんが実感してくださっています。 下の文は、カルマ浄化の祈りについての説明です。 |
| カルマ浄化の霊(ひ)の祈り |
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以下の文は、ご自分で祈られる方への説明ですが、祈り代行では同じことを指導者の紫野ひかりが祈らせていただきます。 ■霊(ひ)の祈りの効果 霊の祈りでは、カルマ浄化をします。 この世に生まれた目的のひとつはカルマを浄化することで、もうひとつは霊的な進歩向上です。 霊的な進歩向上のための、カルマ浄化とも言えます。 カルマは、何もしなければ人生上の苦しみとなって自然に現れてきます。 苦しみのほとんどは、カルマが原因と言われています。 ボールを壁に当てたらはね返ってくるというのと同じ、当り前の自然現象です。 カルマへの対処方法は、自分が前世や今生でしたことの償いであることを自覚して反省し、静かに前向きに受けて、耐え抜くことです。 これによって、今生で必要なカルマ浄化は、生活の中で自然に成しとげられていくことになります。 カルマに反抗したり、不平不満をぶちまけたりすると、カルマがさらに大きくなっていくこともあります。 霊の祈りでは、積極的で自然な、自分も相手も癒す祈りによって、今生受けるべきカルマを早く小さく消化します。 カルマの苦しみが軽減すると、人生の黒雲が晴れて進歩成長が容易になり、自由に平和に過ごすことができるりようになります。 レベル5の祈りを続けますと、いずれ今生のカルマはすっかりなくなり、悟りやさらなる進歩向上へと導かれていきます。 ■カルマとは 前世や今生の自分が、何か宇宙の摂理に反することをして、心の中に巣くっているわだかまりのことです。 このわだかまりの元となるのは、人間関係の軋轢(あつれき)であったり、人を苦しめた行いであったり、戦争体験であったり、よく言われるのは戦いで人を殺したことなどが原因となります。 人は、死んでからも何100年経っても、このわだかまりから抜け出すことができずに、霊界で苦しみ続けているのが現状です。 地獄でのカルマ浄化→少し良くなったのでこの世に転生→この世でカルマが増えたので地獄でカルマ浄化→少し良くなったので転生ということを、多くの人がくり返しています。 このパターンから抜け出すには、この世でカルマ浄化をして、地獄ではなく幽界の中層以上(苦しんでいない霊の住む霊界。地獄は幽界の下層です)に進むことが必要になります。 そのために、できるだけこの世でカルマ浄化をしておくことが大切になってきます。 幽界での進歩向上にも、カルマが足かせになります。 カルマは、自然の摂理ですから、帳消しにすることはできません。 原因と結果の法則は、誰にもゆがめることはできません。 けれど、宇宙の法則にかなった方法で自然に、しかも神仏や霊に涙を流して喜ばれながらカルマを消化していく方法があります。 そのことに気づいたのが、祈ららの祈りの創始者でした。 |
| 祈り代行の体験談 |
■供養の度に私自身も落ち着くみたいです。 ■先祖供養代行をしていただいて、なんだか体が少し楽になったような気がします。 ■供養(カウンセリング)のお手紙が届きました。読んでみて、ああ、ここだったのかと思いました。 私がいました。 (先祖の)○○さんは私そのままでした。 何かしなければならないという強迫観念。 絶望感。あきらめ。 その結果の無気力。 自殺願望。 ○○さんは鬱病だったんですね。 ○○さんが穏やかな性質だったなら、長男に生まれて家を背負わされて、重荷だったでしょうね。 開国して富国強兵とか立身出世とか言われた時代、皆が競争に駆り立てられていく中、その流れについていけなくて、押し潰されて、本当の自分を見失って、どこにも味方はいなくて、自己否定と孤独感に苛まれて。 ご自分のことを心の不具者だと言われていました。 そんなふうに思い込まされる環境で育ったんですね。 哀れです。本当に可哀相です。 自己否定では生きていけません。 行き着く先は、自殺です。 ここでは生きられないなら、ここではない世界へ行くしかありません。 ○○さんはもう救われたでしょうか。 左胸の下がズキンとするので、まだでしょうか。 まだ救われていないなら、同じインナーチャイルドを抱える仲間として、応援します。 ■○○さんのカウンセリングを読んで涙が流れました。 どこへ行っても良いところなんてないと思っていたことが、わたしもあったからです。 そういうふうにあきらめていました。 でも、天国があるという事実を信じてもらえるようになって、本当によかったです。 供養をお願いしてよかったです。 祖母もはじめは、先生がなぐさめで言っているのだろうと信じようとしなかったけれど、これが地獄にいる人の特徴なんだなと思いました。 これが生きている世間一般のごく普通の人達の姿でもあると思いました。 いやなことがなくなれば、良くなるのにと、まったく同じ考え方をわたしも以前はしていました。 やっぱりあれが地獄なんですね。 この供養は、苦しんでおられる故人に良くなってもらうことが目的でしたが、カウンセリングの様子を見せてもらうことが、わたしにとって非常に勉強になっています。 それから、A家、B家のお墓参りができましたが、ご先祖の様子がはっきり表れる結果となりました。 A家は、曾孫を五人連れて満開の桜の中を賑やかなお参りとなりました(A家の故人お2人の供養では、お2人共成仏されていました)が、B家は、子供が騒いでゆっくりできず、不愉快な気持ちになり(B家の故人3人の供養では、全員が引き続きの供養が必要でした)、対照的なお参りとなりました。 A家についても祖父やご先祖のお話を聞けて、ご先祖と自分は本当につながってるんだなと初めて実感できた気がしました。 わたしと祖父は顔が似ているそうです。 今までなぜか根無し草のような感じがいつもありましたが、自分の根っこは確かにここにあって、こんな良いところにご縁があるんだとわかり、誇りに思いました。 こういう気持ちを味わったのは初めてかもしれません。 B家にいた時は、そんな気持ちにはなれませんでした。 でもだからこそ、B家を良くしていくことが私の生まれてきた目的のひとつのような気がしています。 先祖供養とインナーチャイルドの癒しにやっぱり行き着きます。 現世に生きる者とあの世のご先祖は一心同体で、こんなにも連動しているのかと驚くばかりです。 ■この度は大変お世話になり有り難う御座いました。 私なんかの為に祈って頂、有り難う御座いました。 3回目のお祈りを、昨日読ませて頂ました。 何度読んでも涙が出てきます。 ○○神社の神様、霊界から援助をして下さった方、紫野さんに心から感謝いたします。 ■供養代行のお祈りありがとうございます。 いつも供養をすると体調が悪くなったり何かが起きたりします。 ■供養を助けていただいてからの変化は本当に予想を超越して、ただただ驚きと感謝の気持ちでいっぱいです。 ■ずっと供養の代行をして戴いてるお陰様で、何十年も膠着していた様々な事柄がほどけて行ってるのが本当にとても有り難いです。 自分の中に渦巻いていた長年の悲壮感や絶望感が溶けて行っています。 いまは少し弱点みたいな部分が刺激されていますが、乗り越えて強くなりたいという気持ちが勝つことが増えています。 ■思いもよらない様々な展開が、このたびの先祖供養代行をお願いしたことによる浄化作用で起こっていますが、あるがままを受け入れて、それをプラスとして捉えられる人には、大難が小難、小難が無難に、というように軽く済ませて戴いているようで(変化を必要なものとして前を向いて歩いている感じです)、抗う人には、その変化は苦痛でしかなく、その人が奥に持つ傲慢さが浮き彫りになったりと、はっきりと違いが表に現れています。 自分も自分の性格の未熟な面を見せられたりと、毎日何らかの気づきが心に湧いてきています。 弱さや幼い部分を克服していけたらと有難い気持ちでいっぱいです。 ■毎週、現実生活に色々な変化があり、確実にご先祖様たちがが癒されているんだと実感出来て、心より感謝しています、本当にありがとうございます。 家のそれぞれの反応は起こってきたことを受け入れるひとや、あらがうように怒りで反応するひとや、色々で、祈りで裸の人間性が見えてしまう感じです。 供養の変化に毎週すごいなあ有り難いなあと感動しています。 ■供養をありがとうございます、住んでいる世界は違うけれど、知らなかっただけで、ありありとお話し下さってびっくりしています。 ■お返事を、震えがくるような感じで読ませていただきました。 本当にありがとうございますという言葉しか見つかりません。 責められて当然のことをしておきながら、その返事を受け取っていいものやらとも思いましたが、やはりうれしく読ませていただきました。 本当にありがとうございました。 ■鎮守参拝代行の祈り、先祖供養をありがとうございます。 内面がどんどん、自分でも戸惑うくらいに変化しています。 まだ慣れ親しんだ古い自分と共存しつつですが、 自分の言動も落ち着くようになり、変化の物凄いスピードに毎日驚いています。 家族の関係も穏やかに過ごせています。 これからも誠実にこつこつと過ごして成長をしていけたらと思います。 |
| 不幸な者が霊界に存在している限りは、不幸が絶えない |
これは、霊界の友人のヨシトモと、霊聴で話した内容です。 「この程のご出立(ヨシトモが下級霊界から出たこと)とて、このようになったのだが、このようなひかりの祈りとてなければ現実にはならぬことだったのだ。」とヨシトモ。 「それはそうだよ。」と私。 「それがあったからにや、ようやくこのような陽の目を見ることとなったのだ。」 「そうだね。」 「それが祈りのご真髄とでもあるのだから、広めていただきたいのだ。」 「広めてるよ。 でもみんな、自分が幸せになることしか興味がないんだ。」 「それが自分の幸せであると思っているのだ。」 「そうだよ。 自分が幸せになるために、自分のことだけを考えるのが幸せになる方法だと思ってるんだ。」 「それでや誤謬(ごびゅう。間違いのこと)が広められたのだ。」 「利己主義って言うんだ。」 「それでお幸せとのことなど、ありはせぬのだ。 霊界にはその人のご親せきとかや、ご親類の類がぞろぞろといたてまつるのだが、その者どもが不幸のご様相であれば、そのご様相をしたてまつるのであるから、ご本人以外の者とて不幸のお気持となるのだ。」 「不幸が伝わるの?」 「それであるのだから、誰彼ともなく皆が幸福であるようにしたてまつるのが良いのだ。 それがご自分の幸福のご様相ともしたてまつることとなるのだ。」 「そうだろうと思うよ。 だけど、そんなことはめんどうだから信じたくないと思ってるんだよ。」 「それでやこの世の者とてご不幸であるのが当然とのこととなるのだ。」 「そう思う?」 「それであるのだ。 だがご自分のご様相とて不幸の発信基地であったのだから、人のことをとやかくは言えぬことなのだが、この世のご様相とて、不幸な者が霊界に存在している限りは、不幸が絶えぬこととなるのだ。」 「そうだろうね。 それは先祖供養というのが基本なの?」 「それであろう。 先祖の中から不幸な者がいなくなれば、ご自分のご様相の中から不幸な者がほとんどいなくなるのだから、これが幸福の第一歩となるはずなのだ。」 「前世のことは現界の人にはわからないから、仕方がないね。」 「それであろうや。 前世の物事はしつかまつらねど、せめて先祖供養とてしなければならぬと思し召していただければ、下級霊界の者どもとて、もっと早くにご出立となる者が大量に出てくるにや相違ないと思うのだ。」 「そうだろうね。 子孫が知らんふりだから、下級霊界から出て行く力がないんだね。」 「それであるのだ。 ただ思いを呈してやればいいのであるが、それができぬのであれば供養とのご様相をとられれば良いこととなるのだ。」 「生きてる人からすると、知らない人だったりするからね。」 「それであるのだが、生きている者が死んだ者のことを知らない程の昔の者が下級霊界にいる場合であれば、供養とのご様相しかないのだが、知っていたらば、その者のことを心の底ででもずっと愛の想いで見守っていれば良いのだ。」 「そうなんだね。 そういうエネルギーが届くかどうかで、霊界の人に(ここから義朝)元気を与えずにいられないのだ。」 「ずっと思っていられればいいけど、供養を習慣にしていれば自動的に思うことができるわけだね。」 「それであれば良かれとのことであるのだ。 ご面識のない先祖とて、エネルギーを送ることができるのだ。」 「そうだね。」 スピリチュアルライフ日記「不幸な者が霊界に存在している限りは、不幸が絶えぬ」から転載 |
| 下級霊界の者を援助してもらいたい |
これは、霊界の友人のヨシトモと、霊聴で話した内容です。 「本当は、こんなこと(下級霊界にいた義朝を、この世から救済したこと)しなくても何とかなったんじゃないの? それを実験してみたんじゃないの?」と私。 「それであれば、これほどの大事件とならぬこととなるのだ。」とヨシトモ。 「そうだよ。」 「これでやどうにでもしつかまつるのであれば、下級霊界の者とて直ちに出立となるのだ。」 「そうなの。 霊界からの援助で難しかったから、現界からが良かったの?」 「それが良かったのだから、このようにしつかまつったのだ。」 「現界からの方が効果があるということなんだね。」 「それであるのだから、もっと現界の者が下級霊界の者を援助しつかまつっていただきたいのだ。」 「どうして現界の者からの方がいいの?」 「その方が現界の者の波動が低いのであるから、届きやすいとのことなのだ。」 「愛情が理解しやすいの?」 「それでやあるのだ。 愛のご様相にしつかまつっても、愛のご様相が愛の紋様(友愛)でしかない霊界の者とて、下級霊界の者をどのよう愛するにや友情としつかまつるのだが、現界の者とて愛の発露(恋愛)でのご様相で愛するのだから、下級霊界の者としてはちょうど良いご様相となるのだ。 それが先には愛の紋様(友愛)となれば尚良いのだ。 それが現実に行われたのが、ひかりとのご様相であったのだ。 このようなしつかまつり方がよろしいのだ。 愛のご様相とて、下級霊界の者の心の類いとよく同調できることとなるのだから、よく通じて行くのだから、ご自信を持っていただきたいのだ。」 「そうなの。 でもあんな苦しい目にあわされて、だまされまくるんなら、危なくて人にすすめられ(ここからヨシトモ)た義理ではないとおっしゃられるのだ。」 「そうだよ。 私だけだよ、こんなこと平気でやってしまったのは。 平気じゃなかったけど。」 「それでは他の者とて、このような苦しみを呈することなどせぬこととなるであろうと言うのだな。」 「そうだよ。 普通に供養する程度しかできないよ。」 「それで良いやらと言うのだ。」 「普通に供養すればいいの?」 「それであるのだが、供養の程度がしつかまつらねど、したようなご様相でないのだ。」 「供養できてないってこと?」 「それであるのだ。 あまりにお粗末なのだ。 それでは下級霊界の者にまで届いていないご様相であるのだ。 だからひかりの供養代行とて、必要とあらばあのように召されたのだ。」 「そうなの。」 スピリチュアルライフ日記「下級霊界の者を援助しつかまつっていただきたい」から転載 |
| カルマ浄化の先祖水子等供養代行 |
■カルマ浄化の先祖水子等供養代行 ご依頼いただいた故人または家の供養を承ります。 祈ららの霊の祈りレベル2の先祖供養と同じ内容です。 ○○家先祖代々の霊、亡くなり方の良くなかった先祖、性格の良くなかった先祖、水子など。 ■会話ありの場合 供養をさせていただいた後、10〜15分程度の会話をしてその方の現在の状況を聞き、その結果を報告させていただきます。 故人の方へのご質問やご伝言を、3件までお聴きします。 供養の1回目は、霊界のどのあたりにいるのか、心の内に苦しみがあるのかどうか、どういう内容の苦しみなのかを聴き出して、ごく簡単なアドバイスをひとこと言わせていただくこともあるというところで終わりになります。 1回目の供養は、2度以上の供養が必要なのかどうかを見きわめることを目的にして供養をして、その後、続けて供養が必要となった場合は、2度目の供養で会話ありの供養を選ばれた場合は、じっくりとカウンセリングをするという形にさせていただいています。 幽界の下半分(地獄の入り口以下)にいる霊に対しては、カウンセリングをして成仏への自覚をうながしてあげるのが効果的です。 流れによって違ってくることがあるかもしれないので絶対とは言い切れませんが、3回目の供養からは、会話なしで十分だと思います。 会話なしの供養でも、ひとことふたことの会話はあります。 大体の場合は、2回目以降に続けての供養が必要になるのは、故人2人にひとり位(地獄の入り口あたりの人も応援させていただくことにしましたので、3人にひとりから変更しました)です。 会話が目的でなく、供養が必要な状態かどうかだけを知りたい場合は、1回目を会話なしでお申し込みいただくと良いと思います。 会話なしでも、供養が必要かどうかははっきりとわかります。 供養が必要ということがわかった場合に、2回目の供養を会話ありにしてカウンセリングをさせていただいてから、流れによって違ってくることがあるかもしれないので絶対とは言い切れませんが、3回目以降の供養を会話なしで続けられると良いと思います。 ■会話なしの場合 供養をさせていただいた後、1〜2行程度のメッセージをお聴きします。 相手の方の状態が良いかどうかは、会話ありの供養と同様にわかります。 1回目や2回目を会話ありにされる場合も、流れによって違ってくることがあるかもしれないので絶対とは言い切れませんが、3回目以降はずっと会話なしで良いと思います。 ■祈りの方法 祈ららの祈りですので、カルマ浄化の祈りになっています。 先祖や故人の霊界での様子がわかり、エネルギーを届けて援助することができ、依頼される人や家族一族との間のカルマ浄化が進みます。 ■代金は1回9450円(税込)です。→6/1から10500円(税込) 同じ相手に1ヶ月以内に続きを祈る場合は1回7350円(税込)です。→6/1から8400円(税込) 会話なしの場合は、1回6300円(税込)です。→6/1から8400円(税込) 同じ相手に1ヶ月以内に続きを祈り、会話なしの場合は4200円(税込)です。→6/1から6300円(税込) 祈ららの霊の祈りレベル2経験者は7350円(税込)です。→6/1から8400円(税込) 祈ららの霊の祈りレベル2経験者で、同じ相手に1ヶ月以内に続きを祈る場合は1回5250円(税込)です。→6/1から6300円(税込) 祈ららの霊の祈りレベル2経験者で、会話なしの場合は5250円(税込)です。→6/1から6300円(税込) 祈ららの霊の祈りレベル2経験者で、 同じ相手に1ヶ月以内に続きを祈り、会話なしの場合は1回3150円(税込)です。→6/1から4200円(税込) ※ 祈ららの霊の祈りレベル2経験者は、資料の各メニューをそれぞれ3回以上ずつ祈ってからお申し込みください。 ※ 祈ららの祈りをされている方で、次のレベルへ進みたい方は、祈り代行への依頼は各メニュー全体の1/3までにしてください。おしらせブログをご確認ください。 祈ららの祈りを進めている方(お休み中も可)に、パスワードを発行させていただきます。こちらへお問い合わせください。) お手紙でお返事が欲しい場合は、1回につき210円(税込)をプラスしてください。 祈り代行は、祈りによる浄化の強さに皆様の心身が耐えられるように、週に2回までのペースでお申し込みください。 同じ理由で、同じ相手への祈り代行は、1週間以上の間隔を開けてください。 家の場合は先祖の一部、個人の場合はその人が苦しんでいる場合は、くり返しての供養が望ましいことになります。 くり返しての供養が望ましいかどうかは、供養後にお知らせします。 家の場合はくり返しての供養が望ましい場合がほとんどですが、個人の場合は半分程度ですので、半分程度の人は1回で終了になります。 家全体以外の個人の供養は、ひとりずつの供養になります。 お申込みフォームにて、故人の名前、命日(わからない場合は亡くなられた年)、死亡原因、宗派、その家や故人とのご関係、故人へのご質問やご伝言があれば3件までお知らせください。 その後、供養の相手の写真を2枚(家の場合は集合写真や家の代表者など、水子の場合は母親など)、デジカメか携帯で撮影して送信してください。 郵送される場合は、返信用の切手を同封してください。 写真がなくても、命日、宗派などがわからなくてもお申込みいただけますが、その分つながりが弱くなりますので、ご了承願います。 相手の状況が良い場合は、会話等は短くなりますので、ご了承ください。 続けての供養が望ましいかどうかは、供養終了後にご報告いたします。 ※ 私の霊聴は霊界の友人が言葉を作っていますから、霊聴を聴く相手が誰であっても霊界の友人風の言葉になりやすくなっています。その点はご了承願います。 霊界の友人との毎日の様子は、こちらのブログでごらんいただけます。 こちらのフォームから、お申込みいただけます 供養のご報告のサンプルです(供養のサンプル追加しました 2012年4月11日) |
| カルマ浄化の鎮守参拝代行 |
■カルマ浄化の鎮守参拝代行 祈りの代行をさせていただきます。 鎮守の神社の参拝を代行させていただきます。 祈ららの霊の祈りレベル1と同じ内容で、カルマの浄化を祈願する祈りです。 現在お住まいの土地で受けるべきカルマが、どの程度浄化されているのかがわかり、カルマが少し浄化されます。 遠隔での祈りになります。 代金は、3〜5日おきに3回で7350円(税込)です。→6/1から9450円(税込) 継続して2ヶ月目からは3回で6300円(税込)です。→6/1から8400円(税込) 祈ららの霊の祈りレベル1経験者は3〜5日おきに3回で6300円(税込)です。→6/1から8400円(税込) 祈ららの霊の祈りレベル1経験者で、継続して2ヶ月目からは3回で5250円(税込)です。→6/1から7350円(税込) ※ 祈り経験者は、そのレベルの資料の各メニューを3回以上ずつご自分で祈ってからお申し込みください。 ※ 祈ららの祈りをされている方で、次のレベルへ進みたい方は、祈り代行への依頼は各メニュー全体の1/3までにしてください。おしらせブログをご確認ください。 祈ららの祈りを進めている方(お休み中も可)に、パスワードを発行させていただきます。こちらへお問い合わせください。) 祈り代行は、祈りによる浄化の強さに皆様の心身が耐えられるように、週に2回までのペースでお申し込みください。 同じ理由で、同じ相手への祈り代行は、1週間以上の間隔を開けてください。 ※ 私の霊聴は霊界の友人が言葉を作っていますから、霊聴を聴く相手が誰であっても霊界の友人風の言葉になりやすくなっています。その点はご了承願います。 霊界の友人との毎日の様子は、こちらのブログでごらんいただけます。 こちらのフォームから、お申込みいただけます 祈りのご報告のサンプルです(供養のサンプル追加しました 2012年4月11日) |
| カルマ浄化の神社仏閣参拝代行 |
■カルマ浄化の神社仏閣参拝代行 祈りの代行をさせていただきます。 ご指定の神社仏閣の参拝を代行させていただきます。 祈ららの霊の祈りと同じ内容で、カルマの浄化を祈願する祈りです。 その神社仏閣とのカルマの状態がわかり、カルマが浄化されます。 良くも悪くも特に気になる神社仏閣がある場合に、お申込み下さい。 遠隔での祈りになります。 ご祭神やご本尊からの、一言二言のコメントがあります。 代金は、3〜5日おきに3回で7350円(税込)です。→6/1から9450円(税込) 祈ららの霊の祈りレベル1経験者は、3〜10日おきに3回で6300円(税込)です。→6/1から8400円(税込) ※ 祈り経験者は、そのレベルの資料の各メニューを3回以上ずつご自分で祈ってからお申し込みください。 ※ 祈ららの祈りをされている方で、次のレベルへ進みたい方は、祈り代行への依頼は各メニュー全体の1/3までにしてください。おしらせブログをご確認ください。 祈ららの祈りを進めている方(お休み中も可)に、パスワードを発行させていただきます。こちらへお問い合わせください。) 祈り代行は、祈りによる浄化の強さに皆様の心身が耐えられるように、週に2回までのペースでお申し込みください。 同じ理由で、同じ相手への祈り代行は、1週間以上の間隔を開けてください。 途中でカルマの完全和解が近くなった場合は終了させていただき、他の神社仏閣のご希望をお聞きします。 カルマの完全和解は素晴しい感覚なので、ぜひご自身で感じていただきたいと思いますから、このようにさせていただいています。 ※ 私の霊聴は霊界の友人が言葉を作っていますから、霊聴を聴く相手が誰であっても霊界の友人風の言葉になりやすくなっています。その点はご了承願います。 霊界の友人との毎日の様子は、こちらのブログでごらんいただけます。 こちらのフォームから、お申込みいただけます 祈りのご報告のサンプルです(供養のサンプル追加しました 2012年4月11日) |
| 祈り代行の順序 |
■祈り代行の効率の良い進め方 祈りの代行は、例えば水子供養など、気になる所だけお申込みいただければ良いと思いますが、祈り代行によって家全体のカルマ浄化を進めて行かれたいと思われる場合は、まず鎮守参拝代行を週に1回程度のペースでお申込みいただき、さらに先祖供養父方母方の2家、または夫婦双方の家2家のどちらかを月に2回ずつ(2家で合計月に4回)位のペースでお申込みいただいて、この3つの祈りが軽くなるまで数ヶ月〜数年続けていただくのが良いと思います。 これによって先祖全体の供養とカルマ浄化が進み、平均的なカルマの重さの方でしたら、生活全体が楽になられると思います。 先祖供養だけが気になる場合は、先祖供養父方母方の2家、または夫婦双方の家2家のどちらかを月に2回ずつ(2家で合計月に4回)位のペースで数ヶ月〜数年続けていただくと、先祖全体のカルマが浄化されて供養の反応が軽くなります 先祖供養の反応が軽くなりましたら、軽い波動を保つための供養を年に2〜4回程度お申し込みいただくか、ご自身で月に数回程度の供養をされると良いと思います。 祈り指導を受けられていない方には、カルマ浄化をしない簡単な供養の方法をお教えします。 |
| 浄化の好転反応について |
祈り代行ではカルマ浄化を祈りますので、浄化の好転反応が強く出やすくなります。 お申し込みと同時に変化が始まることもあります。 トラブル、けが、感情の変化、人間関係の悪化、風邪、病気の悪化などが起こってくるかもしれませんが、 良くないことではなく、魂レベルでは大変望ましいことですので、 浄化すべき汚れが洗い流されていくのを静かに見守っていてください。 浄化が終了しますと、以前よりもすっきりされることになると思います。 今までに惨々苦しまれて学びもほぼ終り、洗い流すべき汚れがほとんど残っていないような方は、苦痛なしに、ただすっきりすることになると思います。 浄化の好転反応については、確かな結果が得られたということでお喜びくださる方が多いのですが、経験したくないと思われる方は、お申込みをおひかえください。 |
| 紫野ひかりプロフィール |
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| スピリチュアル歴40年。 7才ごろ、イエスや仏陀のようになるのが人として生きる目的だと考え、そのまま今まで歩き続けました。 タロット歴30年、霊能者・前田博先生主宰「天の会」に在籍後、独立。 ユング心理学独習。 祈りキャリア20年。 いつの間にか始まっていた心身ともに限界を超えるような修行で霊聴が開かれ、霊媒になりました。 霊媒とは、霊能者のうち、霊界からの働きかけで神や霊との通信ができる者のことです。 ※ 紫野から波動を受けられると、浄化(好転反応)が起こりやすくなっております。 お申し込みと同時に変化が始まることもあります。 良くないことではなく、魂レベルでは大変望ましいことですので、 浄化すべき汚れが洗い流されていくのを静かに見守っていてください。 プロフィール詳細版はこちら 紫野ひかりの霊聴を披露します 紫野ひかりのスピリチュアルライフ日記 一般向けのブログ。 有料メンバーズブログ 祈ららの会員向けブログ。 有料メンバーズブログの年間購読はこちらからお申込みいただけます |
| カルマ浄化の実際。鎌倉東慶寺への祈りの場合 |
鎌倉の東慶寺へ祈りました。 何かの理由で、ご本尊様が私に対してお怒りなのを感じます。 「私には何もわかりませんから、ただ祈らせていただくことしかできません」と話しながら、しばらく時間をかけて祈りました。 すると、ご本尊様が急に涙を流され、ぱあっと画面が開かれました。 そこには、鎌倉の街中で恐怖におびえる人たちの姿が映画のように見えました。 そして、人々の悲しみ、家族を失った女性たちの悲しみ、ご本尊様の心の痛みが伝わってきました。 たぶんそうだろうと思っていましたが、やはり尊氏らの鎌倉攻めによって、ご本尊様や関係ある人々を苦しめていたみたいです。 けれどご本尊様は、心をひらいてくださいました。 だから、涙とともに、お怒りの理由を教えてくださいました。 ご本尊様の心の中に、もう怒りの気持はなくなっていて、私への感謝で満たされています。 これで、東慶寺との和解ができました。 カルマは、このようにして実際に消えていきます。 カルマが消えた時は、きのうまでカルマのあった相手が、今日からは友愛で結ばれます。 これが、祈ららの祈りのカルマ浄化です。 スピリチュアルライフ日記 2009年10月29日より |
| ご相談の選び方 |
お申し込みに迷われましたら、次の内容を参考にされてお選びください。 ■恋愛問題・人間関係→スピリチュアルカウンセリング ■相性や、ものごとの選択について→スピリチュアルカウンセリング ■聞きたいことが具体的ではっきりしている→スピリチュアルカウンセリング ■守護霊のアドバイスを聴きたい→スピリチュアルカウンセリング ■問題となっている物事の原因となっている前世を知りたい→スピリチュアルカウンセリング ■今何が問題なのかわからない→天然石リーディング、インナーチャイルドカウンセリング ■何を見てもらったらいいかもよくわからない→天然石リーディング、インナーチャイルドカウンセリング ■とにかく行き詰っていて、わけがわからない→天然石リーディング ■心身が弱っていて、自分で努力ができない→天然石リーディング、デイリーヒーリング→数ヶ月受けられた後に瑞の祈り、祈り代行 ■援助してもらいながら精神的に進歩成長したい→スピリチュアルレッスン ■今何をすべきか、どう考えたらいいか手がかりをつかみたい→スピリチュアルレッスン ■自分で努力して、自分や人生を変えたい→インナーチャイルドカウンセリング、祈り指導(ご相談をお受けするのではなく、祈り方をお伝えします) ■神仏・守護霊・先祖との関係を深めて、共に歩きたい→祈り指導(ご相談をお受けするのではなく、祈り方をお伝えします) ■神仏・守護霊・先祖からの守護を受けたい→祈り指導(ご相談をお受けするのではなく、祈り方をお伝えします) ■世の中に奉仕したい→祈り指導(ご相談をお受けするのではなく、祈り方をお伝えします) ■前進するための考え方→アフターフォロー(祈り経験者の方のみ) ■今の状況をどう考えたらいいのかのヒント→アフターフォロー(祈り経験者の方のみ) ■先祖や水子の供養をしてもらって、先祖や水子の状況を知りたい→祈り代行 ■どうしても叶えたいことがある→祈願祈祷 ■霊能を使った鑑定やカウンセリングではなく、紫野の考え方を聴いてみたい→霊能を使わないカウンセリング |
| 生き方のコツ |
上手な生き方の第一は、心の中に問題を残さないことです。 そのためには、常に心の中を健康に保つことを習慣にしましょう。 心の中に問題があり、心の中が健康でなくなれば、それは日常生活上の様々な障害として現実化してしまいます。 インナーチャイルドワークは、インナーチャイルドだけでなく、人生上のあらゆる問題に対応してくれますので習慣化されることをおすすめします。 上手に進歩成長している人は、誰でも知らず知らずのうちに自分のワークの方法を持っています。 祈ららでは、インナーチャイルドカウンセリングの中で、大変効率の良い自分でできるワークの方法を、破格値(ワーク伝授だけの価格は2100円(税込))でお伝えしています。 インナーチャイルドワークを含めた、精神的な進歩成長の為のスピリチュアルレッスンも始めました。 上手な生き方の第二は、縁ある神仏や先祖と共に歩むことです。 余計な障害から守り、発展を応援してくれる守護が強まります。 その方法は、祈ららの霊の祈りレベル1とレベル2でお伝えしています。 ここまでができていれば、普通か、まあまあ順調な人生を歩むことができると思います。 第一と第二ができているのに、人生上に障害を感じる人は、前世で作ったカルマが重いと考えられます。 それで上手な生き方の第三は、カルマを浄化することと言えると思います。 カルマを浄化すると強い障害が減少するので、精神的な進歩成長が早くなり、現実生活も平穏になってきます。 カルマ浄化の方法については、祈ららの霊の祈り全般でお伝えしています。 特にカルマが重い場合は、レベル3以上に進まれると、好転が感じられると思います。 現実には、すぐに性格や人生を変革したいというのが人情だと思いますので、インナーチャイルドワーク、又はスピリチュアルレッスンのどちらかと祈ららの祈りを同時に進めていかれることを、最も効率の良い方法としておすすめしたいと思います。 |
| 連絡先 |
祈らら office@murasakino.net(@を小文字に変えてください) 251-0004 神奈川県藤沢市藤が岡2-4-8-302 Phone&Fax:0466-90-3877 13:00〜18:00 (土日祝日休業) 紫野が電話に出ているのは14時〜18時です。 この時間内でも霊感を使ったお仕事の最中には電話に出られませんので、ご了解願います。 電話に出られない時は、霊感を使ってお仕事中ですので、再ダイヤルは30分以上開けていただけますようお願い致します。 |